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マミヤRZ67好きのブログ

マミヤRZ67を買ってしまった、愚かな大人のブログです。フィルムカメラ好きでもあります。

子供が生まれてからずっと写真を撮っているのでそれについて書いておくことにした

DSC-RX100M3 EOS 5D Mark III HDR-PJ800 とむひと キヤノン ソニー 子供

久々にブログを書くことにした

 

いつぶりだっけな……。
しばらく休んでいた記事を書くことにした。
フィルムカメラと関係無いけど、まあいいよね。

 

子供の写真をキレイに撮りたい! そんな人はたくさんいるはず!

さてオイラには子供がいます。

娘がひとりいて、今2歳です。

まあ、子供はかわいいもので、毎日見ていて飽きません。

いいことか悪いことか、カメラが好きなので、

子供が産まれてから毎日子供の撮影をしています。

産まれた時はEOS 5D Mark IIIで撮っていました。

 

 

嫁さんは高血圧症だったため、帝王切開となり、

手術室に 『Canon EOS 5D Mark III』と

SONY HDR-PJ800』を持ち込んで

撮影していました。

 

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と言っても、嫁さんの手を握っていて、ほとんど撮影なんてしていられず。

ビデオカメラは台の上に置いて回しっぱなしにしておきました。

帝王切開とは言え、産まれた時は独特の緊張感がありました。

 

病院でも撮影しまくりの怪しい親父

低体重児として生まれたので、娘はしばらくNICUに入院でした。

ですが、毎日24時間会いに行くことができるので、

仕事を終わらせた夜、22時とかに平気で娘を見に行っていました。

当然娘は保育器の中で寝ているので、抱っこしたりできるわけじゃないのですが、

見ているだけで、仕事の疲れが吹き飛んだものです。

で、保育器の前で 『DSC-RX100M3』を取り出し、

薄暗いNICUの中で撮影をし始めるオッサンは、

看護師の皆さんには恐怖に見えたかもしれません。

  

シャッター音がNICUに響くんですよねw

気にせず撮影して、しばらく娘を見続けて、

1時間くらいすると帰るという毎日を続けました。

ちょうど1ヵ月後に退院だったので、

看護師さんたちの恐怖も1ヵ月で終わりです。

 

 

 

話のオチもないけど、

今日はここまでにしておきます。眠い。       

 

 

 

(とむひと)